4月 2017

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まつ毛エクステは朝起きた時から目元が化粧をしているようなパッチリとした目になるので、女性では誰もがやりたいと思うものではないでしょうか。 これからマツエクを試してみようと考えている方、今現在マツエクをされている方もマツエクを付ける際に気をつけた方が良い点をいくつか紹介するので参考になればと思います。 お店選びはしっかり行う これは私の経験ですが、1度安さに負けてマツエク専門店でマツエクを付けてもらった事があるのですが、接着剤が目に合わず1週間程で目元が赤く腫れかゆくてしかたがなくなりました。 マツエクの保証期間が1週間だったのでギリギリ間に合い全て無料で外してもらいました。 さすがに付けた分の料金は返金される事は無かったので、自分に合う毛質や接着剤を使用しているのか、アレルギー体質の方はお店を選ぶ時に質の良い接着剤を使っているのか、アレルギー反応の出ない物で対応しているお店なのかを確認し、自分に合ったお店を見つけるようにしましょう。沖縄ならマツ毛エクステ北谷浜川店がおすすめ。 オイルフリーのメイク落としを使う マツエクを付けていると、メイクを落とす際にオイルフリーのメイク落としを使わなければなりません。 マツエクを自まつげと付けている接着剤がオイルに弱くマツエクが取れやすくなるからです。 オイルフリーのメイク落としをコットンに染み込ませ擦らないように優しく拭いてあげるとオイルでなくても綺麗になります。 取れない部分は綿棒などで取ってあげましょう。 あまりにもメイクの落とし方に気を使いすぎてきちんとメイクが取れていないと、肌荒れやかゆみなどがおきやすく清潔に保つ事も大事なので、充分に注意して下さい。 寝るときの体制に気をつける マツエクをつけた場合、寝るときはなるべく仰向けで寝て下さい。 寝ている間にマツエクが布団や枕などにこすれてしまうと摩擦などでマツエクが取れてしまいます。 寝ている時は無意識なのでどうしようもないのですが、なるべく始めは仰向けで寝ることを癖ずけ、布団を深く被らないようにしてまつ毛に物が当たる事を避けましょう。 それだけで、マツエクの持ちが変わってくると思います。 マツエクを濡れたままにしない マツエクは濡れたままの状態が一番とれやすく、濡れた場合は素早く乾かしてあげる必要があります。 お風呂で濡れた時や、顔を洗った後は必ずまつ毛もドライヤーをかけてあげて下さい。 ドライヤーは遠くからかけるだけでも良いので乾かしてあげる事に意味があります。 真夏などは扇風機の風などで乾かしても良いかもしれません。 ぜひ今回紹介した点に気をつけてマツエクライフをエンジョイして下さい。